子どもたちを放射能から守る・八尾の会

日本のすべての子どもたちを守るため、政府の放射能拡散政策を跳ね返そう!!

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4/23 琉球大学 矢ケ崎克馬 名誉教授

内部被曝研究の第一人者である矢ケ崎克馬先生が、たねまきジャーナル4/16(ラジオ)に出演されました。

内容がとても良かったので、文字起こしをしてみました。

4月から食品の放射能汚染の規制値が500Bqから100Bqに厳しくなりましたが、矢ケ崎先生はチェルノブイリ事故の健康被害や原爆被曝者らの研究から、内部被曝の影響を考慮した規制値を設けるとしたら“1Bqまで”と言います。


以下に紹介します。


「たねまきジャーナル 4月16日 内部被曝の知られざる内幕」

矢ケ崎:福島で原子炉周辺の四市町村(南相馬市など)の3765人対象に、子供達の甲状腺の検査をしたところ、ちょうど30%位の子供達に、しこりと嚢胞が見つかったというニュースが1月にありましたが、チェルノブイリ周辺国のベラルーシ・ウクライナ・ロシアの研究結果と比べてみましても、今後の健康状態の悪化が予測されるような厳しいものをもっていると私は判断しております。

アナ:これは福島県の調査ですよね。3割の子供に甲状腺のしこり・嚢胞が見つかったと。
ただ、確か、福島県側はしこりがあっても問題はないんだと、言っているんじゃないんですか?

矢ケ崎:ええ・・“悪性じゃなくてよかった。今後2年間は調査しなくていいなんてことをいっている”
ただ、北海道に自主避難されている方の子供達、こちらは170名位なんですが、この甲状腺の検査結果でも、20%の子供達にしこり・嚢胞ができています。
もっと調べれば、もっと広範なものになるのではないかと思っています。

さきほど、ベラルーシの調査結果と比較して大変危惧する内容だと申しましたのは、
バンダジェフスキー氏が1997年にベラルーシで亡くなった方230名の臓器解剖して
セシウム137が臓器の中にどのように蓄積されているのか調査したのですが、
結論として、身体のあらゆる場所にセシウムが蓄積され、特に子供の甲状腺には、
他の部位よりも2倍3倍という高い値がみられました。
甲状腺にはヨウ素があつめられるというのは、皆さん御存知だと思うんですが、
セシウム137も他の臓器よりもとびぬけて甲状腺に集めれらている・・
この結果が恐ろしいのは、ヨウ素は半減期が8日なんですが、セシウム137は半減期が30年で今もなお放射線が打撃を繰り返し、甲状腺が被曝され続けている状態だということです。

アナ:30年ということは、呼気・食物を通じて体内にセシウム137入ってしえば、ほぼ一生を通じて同じ場所で分子を破壊していくということが起こりうるということでしょうか?

矢ケ崎:体の中に入って血液にのって体内を循環している状態にあるものは、生物学的半減期といって大人でいえば80日、子供なら40日と言われていますが、
臓器の中に入るとなかなか出てこれず、ずっと放射線を出し続けることになります。
それが、今回南相馬などの検査の対象となった子供達のしこり・嚢胞の原因であって、
さらにこれに被曝を重ねていくことを想定した場合、(今はまだ良性のものですが)とても怖い病状変化がおこると判断せざるをえません。

アナ:先生、チェルノブイリのあるドキュメンタリ―映画を見た時に、甲状腺を切除した現地の子供達がズラリとならんでいるのをみて私は非常にショックを受けたんですが、想像したくないんですが、福島の子供達にもおこりうるということなんでしょうか。

矢ケ崎:ウクライナのルギヌイ地区(チェルノブイリ原発から西に110㎞~150㎞)の
汚染濃度は、郡山市・福島市よりむしろ低い環境にあるんですが、(矢ケ崎意見書にはセシウム137の汚染濃度は郡山市と同程度と記載)こちらの子供さんの甲状腺被害は、5年後に病気がかなり増えて、10年後に10人に1人の割合で甲状腺疾病になりかつ100人に1,3人がガンになっています。汚染状況からみても福島はよそごとではありません。

またベラルーシの統計ですが(マリコ氏の調査)、1986年のチェルノブイリ爆発の翌年から、大人だけでなく、子供のガンが増加し始めています。
ベラルーシで科学的に明らかにされているんですが、
なぜ政府はこの国際的経験を日本の子供達に適用できないのでしょうか・・

アナ:それどこか、先生、もう年間20m㏜以下だったら、住民をどんどん福島に帰す方向ですよね・・

矢ケ崎;ええ、これも大変なことなんです。
チェルノブイリ周辺3ヶ国は、住民の保護基準として、
年間5m㏜以上なら移住義務(強制移住)
年間1m㏜以上なら移住権利といって、ここにいてもいいが移住を申し出れば国が責任をもって対処するということにしました。

アナ:日本の政府は、事故後に年間被曝限度を1m㏜から20m㏜に引き上げましたね。
一体なんなんですか。20m㏜って・・

矢ケ崎:日本の国民が子供達が、抵抗力が20倍あるというのでしょうか?
チェルノブイリ周辺3ヶ国に、歴然とした被害が現れてきて、この国々が国民を守るために、おちついた基準が1m㏜、5m㏜ですよ。
なんでこの国際的経験を、政府は今いかさないんですか。


食品の基準について

アナ:先生、4月から一般の食品の基準値が500㏃/㎏だったものが、100㏃に引きさげられましたが、十分でしょうか?

矢ケ崎:いえ、100㏃も高すぎる値だと思います。
一つの例として、ドイツが定めていてる放射線防護基準は年間0.3m㏜。
これを仮定式の計算で導く方法がありまして、食品でいうなら大人8㏃子供4㏃という値になります。つまり日本はドイツの基準の10倍以上ゆるいのです。
そしてこのドイツの基準さえも、かろうじて健康が保たれるレベルとして設定されているものです。

アナ:ものすごく厳しくなったと思いきや、まだまだ緩いということなんですね・・

矢ケ崎:特に警告しなきゃいけないのは、幼児用食品の50㏃/㎏です。
この値はもうねえ・・しいて値を入れるならば、1㏃です。
絶対、市民の皆さんは100㏃、50㏃で大丈夫なんていう考え方をしないでいただきたい。私は切に訴えます。お願いします。


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4/19 汚染ガレキ焼却説明会in貝塚

大阪府貝塚市で行われた、汚染ガレキ住民説明会に参加してきました。

午前と午後の部があり、午前は環境省による住民説明会で、午後はいつもの住民による住民説明会でした。
午前から参加予定が、急用のため午後からの参加になりました。

午前はIWJで生中継され、録画も観ることができます。
こちら→http://www.ustream.tv/recorded/21964062

以下は午前の部の案内です。

【タイトル】
「汚染ガレキ焼却説明会」
〜ガレキは復興の足かせなのか?〜

【とき】
2012年4月19日(木)
9:40〜11:40

【ところ】
貝塚市民福祉センター 4F
(貝塚市役所北向え)
保育別室あり
駐車場は貝塚市役所をご利用

【内容】
昨秋、環境省が取りまとめ特措法として施行された災害廃棄物の広域処理において、環境省による住民向け説明としては初めての試み。

【説明者】
●環境省近畿地方環境事務所 廃棄物・リサイクル対策課
●大阪府環境農林水産部 循環型社会推進室資源循環課

【ゲスト】
元京都大学原子炉実験所 小林圭二 氏
大阪府議会議員 今井 豊 氏(大阪維新の会 大阪府議会議員団 幹事長) 他 順不同

【詳細】
被災地に寄り添い、支援を望む声は日本国民の総意である。にも関わらず今般、災害廃棄物の広域処理が進まないことの理由は、災害廃棄物が原発事故に起因する放射性物質により汚染されていることに他ならない。
これまで国の原発事故対応をみる限り、国のいう瓦礫焼却に係る安全性も不確かといわざるを得ず、その責任の所在も明らかとなっていないことは周知である。
そこで今回、国(環境省)と対話できる初めての機会を市民側で用意し、広域処理の手法や法整備のあり方について、参加者による質問形式で議論する。
また大阪府においては、橋下市長をはじめとする大阪維新の会が広域処理を推進している。そこで同会の幹事長をゲストにお招きし、その真意を問う。

【主催】
いのちを守るネットワーク


4/16 署名

4月15日午前0時から、web署名を始めました。
2日間で230を超える署名が集まっています。

皆さんのご協力に感謝いたします。責任をもって八尾市と大阪市に皆さんの声を届けます。
引き続き、署名・拡散にご協力をお願いいたします。


今日は、要望書(署名)用紙を1800枚印刷しました。
新婦人の会の新聞に折り込んでもらうためです。
先週号の“新婦人しんぶん”では、B4の大きさの紙面1面全部を、私に担当させていただくなど、信頼関係が出来ています。

新婦人しんぶん(八尾支部)は、購読発行部数は1700部です。
前回の請願署名でも、新婦人の会の方々が、多くの署名を集めてくださいました。
今回も、ご協力を頂くことができ、本当にありがたいことです。


前回は大手新聞社にも1万5000部ほど折り込みを依頼しましたが、費用が高くついた割には、ほとんど反応はありませんでした。
新婦人しんぶんは大手新聞社に比べて発行部数は少ないですが、消費税に反対する署名を集めたりするなどの政治や行政に物を言う活動が活発に行われている団体ですので、新聞読者の政治や行政に対する意識が高く、行動力がある人が多くいます。
そのような新聞に、当会の要望書を折り込んでもらえることは、非常にありがたいことなんです。

「新婦人の会=共産党」と思われているところがありますが、そうではありません。
会員には、自民党、公明党、民主党、それぞれの支持者がいます。


今日、新婦人の会の役員の方が、「これからは食品の放射能汚染の問題に取り組んでいく」とおっしゃっていました。
大歓迎な話しです。八尾では、放射能問題の解決に、新婦人の会の役割は大きなものになっていくのではないかと感じました。

4/14 web署名

要望書のweb署名を新設しました。

前回の請願書署名は直筆署名だけでしたが、今回は要望書なのでweb署名も導入することにしました。

こちらをクリック→ ≪web署名≫


前回の八尾市議会に提出した署名は1500筆です。

今回、それを上回らなければ、“運動の勢いが落ちた”と思われてしまいます。

運動がだんだんと大きくなっているところを市長らに見せていくことが重要で、前回より今回、そして今回より次回の署名数の方が上回っていかなければならないと思います。


八尾市の焼却施設は、大阪市と共同で使用しています。そのことから、前回の請願の署名数と今回の要望書の署名数の合計数を、大阪市5月議会に陳情書にて報告する予定です。

焼却施設がある八尾市の多くの市民が、受け入れに反対していることを大阪市議会議員に伝えることは、それなりの効果があるのではないかと思います。


web署名は、他府県、他市町村の署名も有効ですので、なにとぞ署名に協力してください。

よろしくお願い申し上げます。

4/13 講演会「チェルノブイリの経験から低線量被曝を学ぶ」に参加

「チェルノブイリの経験から低線量被曝を学ぶ」
 ~福島原発事故放射能汚染と向き合うために~

講師:藤原守(大阪大学核物理研究センター)
ミハエル・V・マリコ(ベラルーシ科学アカデミー)
エヴゲニア・ステパノヴァ(ウクライナ国立放射線医学研究センター)

日 時:2012年4月13日(金)16:00~19:45

場 所:大阪大学吹田キャンパス 銀杏会館3F 阪急電鉄・三和銀行ホール

参 加:無料、定員250名

主 催:大阪大学グローバルコラボレーションセンター

共 催:北海道大学グローバルCOEプログラム「境界研究の拠点形成:スラブ・ユーラシアと世界」

協 力:大阪大学大学院人間科学研究科グローバル人間学専攻人間開発学講座国際協力学
    大阪大学21世紀懐徳堂

福島第一原発事故は未曽有の放射能汚染を引き起こし、福島県と周辺地域の人々の生活に大きな影響を与えています。大阪大学では、核物理研究センターの教員が中心となって、全国の研究者と協働し、事故直後から福島県で土壌の放射線測定を行ってきました。事故から一年が経過した現在、放射能汚染の状況が明らかになってきました。日本はこれから将来にかけて長い年月を放射能汚染と向き合っていかなければなりません。そのためには、1986年に起きたチェルノブイリ原発事故の経験から学ぶことが一つの有効な方法でしょう。今回の講演会では、ベラルーシの低線量被曝の専門家とウクライナの医師(小児放射線)を招き、原発事故による放射線が健康に与える影響について学びます。一般の方々の参加も歓迎します。

主な内容
 1.低線量・慢性的被曝リスクの実情
 2.広島・長崎との比較からみた許容被曝水準の妥当性
 3.子どもの被曝の現状
 4.福島でも同じ問題が起きるのか

講師紹介

ミハエル・V・マリコ Mikhail V. Malko

ベラルーシ科学アカデミー。原子力平和利用の専門家。ベラルーシ国立大学物理学科卒業、物理問題研究所に勤務の後、2008年からベラルーシ科学アカデミー電力工学研究所の主任研究者。1989-1991年にベラルーシ最高幹部会チェルノブイリ事故対策特別委員会専門委員、1990-1994年ベラルーシ放射能防御中央委員会委員などを歴任


エヴゲニア・ステパノヴァ Yevgeniya Stepanova

ウクライナ国立放射線医学研究センター。
医師。ウクライナ国立放射線医学研究所 小児放射線部長。専門分野:チェルノブイリ事故関連の小児医療



【講演資料1】エフゲーニア・ステーバーノブナ教授「チェルノブイリと小児疾患」
       ⇓⇓下のブログで詳しく紹介してくれています。
       http://besobernow-yuima.blogspot.jp/2012/04/blog-post_14.html

【講演資料2】ミハイル・V・マリコ博士「チェルノブイリと広島・長崎」
       ⇓⇓下のブログで詳しく紹介してくれています。
       http://besobernow-yuima.blogspot.jp/2012/04/blog-post_13.html

4/12 住民説明会チラシ

当会の主催で住民説明会を八尾市で開催します。

そのチラシが完成しました。

できるだけ多くの八尾市民の方に参加していただきたいです。

チラシはダウンロードできます。

友人、知人に八尾市民の方がいましたら、このチラシをお渡しくだされば嬉しく思います。

 ≪住民説明会チラシ DL≫

4/10 上田文雄札幌市長

札幌市の上田市長は、北海道新聞(4月7日)のインタビューの中で、震災がれきについて「放射性物質は受け入れない!」と語り、以下のようにコメントしています。
その内容が、とても感動的だったので、ここに紹介します。

「受け入れないと判断したことが後日歴史的に誤りだと評価されても、市民の安全は守られ、私が批判されれば済みます。受け入れて間違いだったと分かるときは、市民に被害が出ている。私にはそれは耐え難いのです。」

これが市民の命を守る政治家の本来の姿だと思います。

田中市長にも、ぜひとも見習ってもらいたいものですね。

4/9 要望書と住民説明会開催のお知らせ

3月議会が終わったことで、当会が提出した請願も終わりました。

これからの活動で重視すべき点は、この市民運動をより大きくしていくことだと思います。
より多くの市民がこの問題に気づき、この運動に加わっていく、その実現が何よりも重要だと思います。

そのことから、八尾市内での住民説明会を、週に1回のペースで開催することにしました。
できるだけ多くの八尾市民の方に参加してもらえるよう広告していきたいと思っています。

不特定多数の方に説得力のある話をするためには、それなりの準備が必要で、1か月くらいは時間が欲しいところですが、関西でガレキの広域処理が行われる危険性が高まる中、そんな余裕もありません。
6月の市議会までに田中市長に多くの署名を提出するためにも、早い時期からの開催が必要だと考え、4月25日からの開催に決めました。
5月24日まで週に1回のペースで、全部で5回を予定しています。

それから、多くの市民の声を形にするためには、署名活動は今後も必要だと思いました。
市議会への請願署名は終わりましたので、次は田中市長に要望書を提出することにします。
提出予定日は6月の上旬で、6月議会の数日前には提出したいと考えています。

本日、その要望書が完成しました。
前回の請願事項は、市議会で採択をとることが目的だったので、自民改革や公明党議員らに挙げ足を取られないことを意識した内容にしましたが、今回の要望書は、署名する方々に賛同してもらうことを目的に作成しました。

説明会に参加された方々が、この運動に加わり、要望書の署名が確実に増えていくことを期待しています。

今後、チラシの作成、チラシの配布、有力者との交渉、そして説明会の準備など、やらねばならないことは山のようにありますが、すべて私ひとりで行っているのが現状です。
そのため、不安や焦りは正直ありますが、最善を尽くすしかないと、自分に言い聞かせています。

今後も、当会の活動に、ご協力いただきたくお願い申し上げます。


【住民説明会】

[内容]
放射能のこと、内部被曝のこと、被災地の現状、広域処理の問題点など、テレビや新聞で報道されない情報をお伝えします。

[参加費]
 無料

[場所]
 山本コミュニティセンター 
   八尾市山本町1丁目8番11号
    電話:072-995-3888


[日時]
 ①4月25日(水)    14時~16時  会議室301
 ②5月 3日(木)祝日 14時~16時  会議室301
 ③5月 9日(水)    19時~21時  学習室
 ④5月18日(金)    14時~16時  会議室301
 ⑤5月24日(木)    19時~21時  会議室301

 参加希望は 090-9118-6998 (松下)までご連絡ください。

多くの八尾市民の方に事実を知ってもらうための住民説明会です。
是非ともお誘い合わせのうえ、ご参加ください。

4/9 新婦人新聞

私がたった一人で始めた請願書の署名活動について、初対面だったにも関わらず全面的に協力してくれた「日本新婦人の会・八尾支部」には、本当に心から感謝しています。

新婦人の会が、私が作成した署名を呼び掛けるチラシを「新婦人新聞」に折り込んでくれたからこそ、今回の署名活動が成功したといっても過言ではありません。

そのチラシを新婦人新聞を購読されている方々がご覧になり、多くの方がこの署名活動に参加してくださったと聞いています。

本当にありがとうございました。

先日、お礼のご挨拶に事務所に訪ねたところ、新婦人新聞の記事の一面を書いてみないかと、思いがけないご提案をいただき、新婦人の会の皆さんにお礼を述べるよいチャンスとも思い、引き受けることに致しました。

その記事が以下です。↓↓
http://peacechildren.web.fc2.com/dl/120409sinfujin.pdf





子どもたちを放射能から守る 八尾の会

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